2018年04月25日

Yちゃんへの手紙

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Yちゃん、今朝も薄暗いうちからの登校、本当にお疲れ様です。
私達今日はいつもより少し早く出たので、毎朝出会うおじさんともゲートの近くで会う事が出来ました。バス停にも少し早く着いたのかもしれません。だからその結果として、Yちゃんの乗るバスはなかなか来ませんでした。なんかの理由で遅れていたことも原因かもしれません。いずれにしてもYちゃんは急いで乗り込んでいましたが、バスはいつもより混んでいてなかなか奥まで入っていくことができませんでしたね。だからバスが動き始めてもYちゃんの顔が見えなかったので、爺さんは少し残念でした。ただその時。ふっと思い出したことがあります。少し難しい内容ですが、頑張って読んでみてください。
今から100年近く前に、寺田寅彦という偉い学者がいました。その寺田さんが
「路面電車が遅れてきたときは、その電車はやり過ごして次の電車に乗るのが得策。というのは次の電車ははるかに混雑していないし、目的地への到着もほとんど同時刻になる。」
と教えたというのです。実際Yちゃんが乗った次のバスは本当にがらすきでしたよ。」
この考えはバスだけではなく、ショッピングモールなどのエレベータにも当てはまります。そしてこの考え方は、「待ち行列理論」という現代の学問に繋がるのですが、爺さんの専門ではないので詳しいことは、Yちゃんが大きくなったら自分で研究してください。Yちゃんが判るようになる頃には、この「待ち行列理論」も随分と進んでいるかもしれません。
ちなみにこの分野は100年前にはなかった筈で、それでも寺田寅彦さんは経験的にそんな理論を体得していたに違いありません。
話は変わりますが、大雪や大雨で電車が遅れている場合は全く逆で、まずはやってきた電車に乗って少しでも目的地に近づく行動が必要となります。とはいえこれも「待ち行列理論」の一つの応用例なのですが、ますます難しくなるのでこれでこの話は終わりとします。
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2018年04月24日

ポケベル知ってるか?

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昨朝 朝日新聞・天声人語氏の話題が興味深い。
個人の趣味が高じて作った「てれふぉん博物館」、大阪の住吉にあるらしい。そこには個人で集めた電話機が700台も展示されているという。古くは、明治期の輸入された大仕掛けの電話から、爺世代にとっては懐かしい赤や緑の公衆電話、はてはポケベル、携帯電話、スマートホンと、100年余りの「電話の歴史」が並べられているというのだ。
この爺にとっても、携帯電話はその移り変りの速度には、今更ながらに驚きを禁じ得ない。何せ初めてお目にかかった携帯電話は、バッテリを肩から掛け、電話機そのものも二三キログラムはあったろうか、そして一時間ほども使えば電池が切れてしまうという代物で、それもわずか30年前の事。
「正直これでは使い物にならない!」
の印象が強かったというのに、今や一家に一台どころか、一人で二台も三台もという方までいらっしゃる。さらにその機能たるや、爺が学生時分お世話になった大型計算機の能力を凌駕しており、いわば大型計算機をポケットに入れ通勤、通学する時代。いやはやこの言い様「大型計算機」なんぞといっても、まずは通用する毎とさえ思う。
天声人語氏に戻ればその文頭で、ダイヤル式電話を、若者はもはやその使い方さえ知らないという、笑い話に近い話を紹介していた。だからポケットベルももはや化石になりつつあるような気がしている。
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2018年04月23日

仔犬を求めて

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昨日の朝、午前9時頃。風は微動だになく、カンカン照りのパシリス村。
風邪(喉)を患い、先週一週間の早起きは無かった。とはいえ日の出直前なら普通心地よい風が吹いていた筈のに、陽が昇ってしまう頃には、ここは紛れもない熱帯となっている。一週間に一度の日曜日だというのに・・・。
話は変わるが4月10日を過ぎる頃から、
「午前中は太陽ぎらぎらの夏、そして午後には激しい夕立。」
という風に天候も変化してきており、昨日も天気のパターン通り午後3時頃には、篠突く雨となった。
実はそんな雨を予感しながら、私達はご近所の小学生Yさんと散歩に出かけた。もともとは
「このころ午後になると雨の降ることが多いので、犬の見学は午前中にしようよ。」
と約束していた。ところが約束の時刻になった頃
「中国語の先生が急遽教えに来てくれることになった。見学は午後にして欲しい。」
のラインメッセージが入り、見学を兼ねての散歩が午後になった次第なのである。
散歩の目的は、村の端(はずれ)にある犬の繁殖場の見学。見学というよりは、
「可愛い仔犬はいないかなぁ?」
と物色もかねての見学だったのである。
はたして繁殖上に着く頃には土砂降りで、30分以上も雨宿りを余儀なくされた。
それでも4時を過ぎる頃には、ほとんど雨も上がり、初期の目的は十分多することができたうえ、多分公設なのだろう「捨て犬達を対象にした、犬の養子縁組制度」が確立されていて、来週末には月に一度の里親希望者とのお見合いの有ることも教えてもらった。
ついでにいうと、その公設施設には日本人女性が働いていて、大いに驚かされた次第である。
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2018年04月22日

弱気の虫

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いやぁ、疲れましたなぁ。
何に疲れたって、自分の人生にですよ。69歳にしてというより、64歳でこの地シンガポールにやってきて、早4年と8カ月間ピンチの連続。チャンスはまぁめったとない。そして何度かこのブログにも書いているように、本音で投げ出して
「止ーめった!」
と叫びたい気持ちにもなる。今日はそんなわけで愚痴である。
そもそも長く大学の教官をやってきたこの爺には、ビジネスは無理なんだろうか、なんて自分を糾したくもなる。そんなちょっと憂鬱な週末、若いシンガポール人の元同僚が訪ねて来てくれた。ちなみに彼は30歳。職場では歳の差を越えて、なぜか気が合った。ひょっとしたら併せてくれていたのかもしれないけれど、俗にいう「価値観」が共有できた。だから数少ない最初のチャンスの折は、真剣に議論した。結論から言うとそのチャンスが成就せず、最初のつまずきとなった次第。その後彼は職場を去り、以後時折SNSを通じてのやり取りが続いている。その後のチャンスは一昨年から昨年にかけてやってきた。そしてこの辺りまでは、ある意味「あなた任せ」の販売活動だった。だからというわけではないのだろうが、またまた頓挫してしまった。
こんな話をしていたら、そのわかい友人
「最初のは、会社のトップの判断ミスですよ。善さんは悪くないし、あの時の担当だった営業には決定権はなかったし・・。」
と慰めの言葉。そして
「だからあの時の営業担当も私も会社を辞めたんですよ。」
と、仰る。いやはやそれにしても、ぞくにいう「授業料」高くついてしまったよ、本当に。
その他にもあれこれあって、今が数少ないチャンスの一つ。今回は自身が取り仕切っているつもりながら、それでもシンガポール人商人たちには本当に右往左往させられている。いやぁそいでもあれこれ書いたら、少しはすっきりした。早い話し今回は、負けるわけにはいきませんのや!
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2018年04月21日

10年前

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10年前の今日のブログ
桜前線が,ようやく津軽海峡を渡る季節となった。
昨夜は弘前城の満開の桜を報じていた。多くの人が夜桜を楽しんでいた。
今朝は,秋田角館から散り始めの桜。
お天気は昨夜とは一変し,満開の桜がこの雨で散ってしまうと報じていた。
その際,樹齢70年を越す桜が元気になったとも伝えていた。
本来桜の樹の寿命は60年程度だそうで,枯れてしまう程の老木を,
角館では工夫を凝らし長寿命化して楽しんでいるらしい。
桜の木は,根元の土が固く締まると,呼吸困難を起こして,老化が進む。
余談ながら,今月初め大阪城の桜見物に行った時,
「桜の木の根元には花見用のシートを敷かないで!」
の注意書きもあったっけ。
で,角館では以前,根本の土を柔らかくしたりしていたという。
ただ花見客等ですぐに硬くなってしまったそうで,これではイタチゴッコと
根っこ付近に石を置き,言うなら無粋ではない柵がわりとしたそうだ。
以来,老木が元気を取り戻し,満開の桜を楽しめるようになったというのである。
何処かの国が後期高齢者健康保険とかいう,
老人が呼吸困難を引き起こしそうな制度を導入し,
お年寄りが頼りとする年金から自動引き落としで保
険料をむしり取っているのとはえらい差である。
国は地方に学ぶべしかな・・?
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2018年04月20日

スターバックス全店休店

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朝日新聞・天声人語氏で、「全米のスターバックス閉店」の話題を読んだ。
読み始めたときには訳が分からず、
「スターバックス、あれだけはやっているのに、倒産か?」
なんぞと頓珍漢なことを考えた。ただ読み進めるうちに、黒人客に対する差別的な対応を反省し、社員教育を徹底のための一時休店と知った。皮肉屋の爺は、
「まぁ、スタンドプレーだろう!」
と冷ややかながら、
「それでも、やらないよりはやる方が良いよなぁ。」
と思ったりっもする。そしてこんな話題を見聞きすると
「若干は改善されたのだろうが、根底にある白人至上主義は変わらないのだろう!」
と諦観さえ心をよぎる。
数十年も昔のことながら、読売巨人軍がフロリダで春季のキャンプを行ったとき、広岡さんが朝一番にグランドに入って練習をしていると、大リーガーが遅れてやってきて
「どっちが戦勝国だ。アメリカ合衆国が日本か?」
と罵倒されたという。早いはなし
「君達敗戦国は、我々の練習が済んだ後でやればいいんだよ!」
という事だったらしい。
いみじも、昨日まで日米首脳会談がフロリダで開催されていたけれど、トランプ大統領にしてみれば、
「なんでもイエスの、Shinzao Abeが朝貢外交にやってきた!」
ぐらいにしか考えていないのだろう。
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2018年04月19日

10年前の今日

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百済・熊津,スウェーデン,そしてブラジル・バルー
数年前,ふとしたきっかけでブラジルで雷観測をすることになった。
豪州・ダーウィンの雷観測を,ドイツの研究者グループが見学に来た。ドイツのグループは,雷放電で生成されるNOxの航空機観測を,雷放電の多発地帯のひとつであるダーウィンで実施していたのだが,彼らとは全く独立して,野外観測を行っている我々の事を聞きつけたらしい。その頃の我々の観測では,広帯域干渉計が実用化に近い状態まで仕上がっており,それを見たドイツ人のハートムート氏が,
「NOxの航空機観測を,ブラジルで実施する。
干渉計を持って行って観測してくれないか?」
我々に持ちかけて来たのである。我々にしてみれば,渡りに船の話で,一も二もなくといった感じで申し出を受諾,ブラジルでの雷観測プロジェクトがあっという間に立ち上がった。ただ厄介なのは,観測の実施時期が年明けという点で,卒業研究やその発表会という大学の行事を考えれば,現実的には非常に厳しいプロジェクトに違いはなかった。おまけに輸出手続きが殊の外手間取り,ブラジル行きは二月になってからという有様で,結局今は研究室のスタッフとなっているM君,当時四年生のS君そして私の3人でのブラジル行きとなった。ブラジルでの観測は,サンパウロの300〜400km程度西にあるバルーという小都市で行った。サンパウロ空港にはブラジルの研究者仲間ゲルハルト氏が出迎えに来てくれており,陸路自動車での移動であった。随分と長い前振りになってしまった。実は今日話したいのは,この自動車での移動の時に強く受けた印象についてである。
今年(2008年の事)は,日本からブラジルへの移民が始まって丁度100年となる。あの頃樂園と信じてブラジルに移民した我が同朋は, 黄禍論が起こり人種差別も受けたと聞く。NHKでは昨年(2007年)夏,ブラジル移民の難行苦行をテーマとしたドラマも制作・放送された。
私のブラジル行きは,このドラマが放映される三四年以前だが,飛行機の長旅で疲れていた事もあって,
「ブラジルに移民してきた,私達の仲間はどんな気持ちであったのだろう?」
とやけに感傷的な気分になっていた。
「苦労したろうな?どんな気持ちで故国を去ったのだろう?」
何ぞと考えを巡らせていた。ところが,自動車がサンパウロの街の郊外を走り始めて暫く経ったとき,ふと眼前に連なる山並みを眺めて,私自身の持っている日本の国の原風景ともいうべき何かを彷彿とさせて,ホット安堵したのである。移民の方々には住む場所,働く場所を自由に選べるという自由はなかったのだろうけれど,それでもこの郊外の山並で勇気づけられたのなら,いや勇気づけられたに違いないと信じたのである。
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2018年04月18日

朝、歩きながら

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昨朝出勤時の事。
マンションのゲートを出ようとしたら、二三歩後ろから若い女性が駆けてきた。私は扉を抑え、彼女の追いつくのを待って外に出た。その女性、互いに見知らぬながらごく自然に
「Thank you very much and good morning.」
と声をかけてきて、私もそれにおはようの言葉を返して道路に出た。
偶然というと大仰ながら、私達はともにPasir Ris駅に向かったのだが、いつの間にか女性が数歩先を歩くことになっていた。まぁ私も歳なみに爺さんだから、歩くのはいささか遅くなっている。余談ながら、職場で昼食時にホーカーセンターまで歩くときなど、若い同僚が遅れ気味となる私を気遣ってくれている。
さて本題は、昨朝の事である。
私達は駅に向かって、向かいのマンションの西側を歩く。午前8時過ぎとはいえシンガポールの日射しは十分にきついので、日陰を歩く勘定になる。何度か書いていると思うが、日陰に入ると思いの外爽やか感がある。時折吹いてくる朝の風が、爽やか感を増す。
「まぁこの程度なら、朝の通勤も結構いいなぁ!」
なんぞと独り言ちながら女性に遅れて歩いていると、何やら妙な具合。つまり両手が全然見えないのである。やがて女性は交差点に差し掛かり、私が追い着くことになる。そしてふと見ると、件(くだん)の彼女なんと左手に包みをもってサンドイッチを頬張っているではないか。私は思わず
「Is this your breakfast?」
問いかけると、若い女性らしく耳のイヤホンを外しながら
「Yes, it is. Do you like sandwich?」
と返ってきた。私は丁重にお断りをしたけれど、歩きながらの朝食にはいささか驚いたというか、興ざめたというか・・・。
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2018年04月17日

ワールドカップ大丈夫?

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先週の事、サッカーワールドカップが二か月後に迫っているというのに、その監督ハリルホリッジが解任されてしまった。最近数試合の敗戦に加え、選手とのコミュニケーションに問題がというのが解任の原因らしい。
この爺、野球程には思い入れはないけれど、それでもこの時期の解任と聞いて、
「ほんまにワールドカップは大丈夫なん?」
と考えてしまう。
そもそも論ながら、選手とのコミュニケーションが悪くなるのは当たり前、というのも言葉の違いや日頃共に生活できる頻度。ついでに言うと、育った文化や環境の違いによる「価値観」の相違。だから爺はいささか唐突ながら
「なぜ自前の監督を育てない?早い話し日本人監督という考えをなぜ優先しないのだろう?」
と常々考えている。今回は時間の無いこともあってだろう、結果としてワールドカップ・ロシア大会では日本人監督が指揮を執るようながら、常にそうであった欲しいと願っている。
ついでに言うと、「選手とのコミュニケーションが悪い。」なんてのは、選手の誰かがサッカー協会の大御所様にチクったのかなぁ?
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2018年04月16日

一機に政局??

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日本ではいよいよ政局かという雰囲気らしい。報道が調査した最近の支持率、とうとう30%を割り込んだようだ。それもこれも、あれこれ無い筈の文書、あってはいけない文書が出てきて、官邸がおおわらわだから。国会答弁でも、総理が例によって、質問者を煙に巻く答弁を続けている。
そんな中首相秘書官が国会でヤジを飛ばし、官房長官は
「あれは野次ではなく、総理への助言だった!」
と苦しい答弁までしている。ちなみにインターネット版によれば、国会内での国会議員以外の野次は1938年以来とか。あの頃は軍国主義が幅を利かせ、国を誤った方向に引っ張っていたっけ。まぁこの話は別の折にでもすることにして、本題に戻す。
ところで無い筈の文書を列挙するなら
文科省 怪文書(と官房長官が命名した)
財務省 改竄文書
防衛省 隠蔽文書
厚労省 捏造文書
農水省 暴露文書
といったあたりであろうか。明日また何が出て来るか、興味津々といえばふざけすぎながら、一般大衆の一爺としては
「もう好い加減にしてほしい。」
といったところが本音である。
ただ今日の為体(ていたらく)は、政権というか官邸の思惑に反する文書を、野党に晒さないための官僚や取り巻きの忖度から出たことで、政権政党に自浄作用があるなら、短時間で「一件落着」するに違いない程しょうもないの事。それを森友、加計、両問題は一年以上も延々と泥仕合を続けているのは、総理が
「嘘だというならその証拠を見せろ!」
と強弁するけれど、本来身の潔白はうそを疑われている側が証明すべきもの。
今の政権政党にはそんな道理も判らないらしく、
「驕る平家は久しくないぞ!」
と思案を巡らす、爺である。
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