2019年05月13日

飛翔体その後

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アメリカ合衆国の西洋花札大統領、今回の北の将軍様の火遊びには
「信頼を損なうことはない!」
のだそうな。大陸間のミサイルでないから、危険は合衆国の本土には及ばないということなのだろう。しかしだ、火遊びを許す、許さないの線引きはそんなところにある筈がないのは当然。ただ追従総理は多分右へ習えで、
「条件を課さないでの面談」
をと、希望され続けるに違いない。
それにしてもと思う。
「外交に自国の考えというか戦略というかがないのか?」
あまりにも条件闘争的なのである。
これでは、我が国と北の将軍様の国の問題は一向に前には進まない。
拉致家族の問題だって北の将軍様は
「すでに解決済み!」
と公言してはばからない。これとて我が国外交の主体性のなさ、アメリカ合衆国依存体質の故なのだろうとは、私の理解である。
アメリカ合衆国大統領が右というから右、左というから左というお追従外交では・・・。
おりしも大相撲五月場所、花札大統領が優勝力士に記念品を贈呈するそうだが、これとて大統領の人気取りのお先棒担ぎに他ならない。
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posted by zen at 09:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 私の主張