2017年06月25日

インフルエンザかなぁ

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表題でご心配下さったかもしれません。
この爺のことではありません。ご近所の仲良しYちゃんのことです。

ご近所の小学生Yちゃん、旅行から帰って高熱を出しているという。
クリニックでの診断では、
「もしかしたら、インフルエンザかも知れない?」
ということで、解熱剤を処方され二三日の様子見とのこと。
ただ解熱剤を服用後も熱が下がる風もなく、陽気なYちゃんが全く落ち込んでいるとの事。
熱の具合はと母上に尋ねたところ40度を超す有様というではないか。それも処方された解熱剤では高熱はあいも変わらず、Yちゃん本人の心配はもとより、ご両親も当惑されている風である。
ただその後、別の医院で診断を受け、お医者さんお見立てはほぼ同じということらしいのだが、処方された解熱剤の服用量がなんと間違っていて、今回はほぼ倍の量というではないか。だから新しい処方の服用では、体温も平熱近くまで下がり、Yちゃん今は漫画本を楽しんでいるらしい。
母上曰く
「やはりセカンドオピニオン必要ですね?!」
なのだが
解熱剤の処方量間違っていたなんて、セカンドオピニオン以前の問題やろう!
というのが私の理解、そしてなぜ最初のお医者さん半分の量を処方したのかを、確認したい。
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posted by zen at 10:09| Comment(5) | TrackBack(0) | 海外生活
この記事へのコメント
うちの絡んだ話(貝塚での話)ですか。シンガポールでの話ですか。

なお、薬には20%散(薬1g中に有効成分200mg)とか、40%散(薬1g中に有効成分400mg)とかありますので、見かけの量が違っても有効成分の量は同じというような場合もあります。どんな話だったのでしょうか。

お時間の許す時にでも。
Posted by たけのこ at 2017年07月01日 15:46
たけのこ様

シンガポールの話です。
日本でなら、こんなミスは多分起こらないでしょう。


風塵雷人
Posted by 風塵雷人 at 2017年07月02日 01:33
土地勘がありませんのでお住まいの場所から遠いか近いかもわかりませんが、Gleneagles Hospital には私の知り合いの日本人医師がいます。
困っていたら、紹介してあげて下さい。
Posted by たけのこ at 2017年07月06日 11:28
たけのこ様

シンガポールは都市国家ですので、全土で大阪市の倍ぐらいです。どこに行くのも地下鉄網も完備で、便利です。お教えいただいた病院は繁華街にあり、便利ですよ。

風塵雷人
Posted by 風塵雷人 at 2017年07月07日 10:53
別件で、お願いしたいこと(原稿執筆)があります。できましたら、コメント投稿に際に記入しているメールアドレス宛にメールいただけませんか。
Posted by たけのこ at 2017年07月14日 19:50
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