2018年01月05日

口喧嘩やめんかい!

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北の将軍様が
「私の執務室に、核兵器のボタンがある!」
と仰れば、西洋花札大統領が
「私の手の中にも核兵器のボタンがある。正確で威力もはるかに大きい!」
と呼応する。いやはや、真剣なのか掛け合いなのか?
このお二人とも「毀誉褒貶」の激しい指導者ならまだしも、評判そのものは芳しくなく、それだけにこの手の遣り取りをやられると
「もしかして・・?」
と考えるご常連様も少なくあるまい。早い話まるで子供のけんかに近いだけに、何かの拍子に踏み外してしまいかねない。とはいえこの爺、北の将軍様は確信犯に違いなく、西洋花札大統領の手の上げるのを煽っているのではと、天邪鬼的に考えている。
そもそもアメリカ合衆国という国は、長く世界の警察を自任してきたし、中近東のゴタゴタにはすぐに手を突っ込んでしまう傾向にある。確かに半島の背後にはロシア、中国の二大国が控えているだけに、西洋花札大統領もおいそれとは手を突っ込めないだろうが、そうなるように煽っているのが、北の将軍様でなかろうか。まぁ間違っても核戦争とはならないにしても、我慢できなくなった西洋花札大統領、局地戦を挑まないとも限らない。
余談ながら、今日の北の将軍様の国への圧力下でも数十年は持ちこたえうると未確認丈夫もあり、神経戦で切れてしまうのが西洋花札大統領というのが、爺の穿った理解である。
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posted by zen at 09:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 私の主張
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