2019年08月06日

改憲議論には応じるな!

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国民民主党の玉木代表、「改憲議論に応じる」姿勢を見せたというので物議を醸しだすこととなり、早速あれこれ言い訳をなさったり、マスコミ報道も世間もかまびすしい。どう落ち着くかは、さておき爺の声など届かないけれど、一言御忠告申し上げたい。
確かに玉木代表の仰る
「反対ばかりではどうしようもない。民主主義なのだから対案を出して議論しなければ。」
というのは、確かに正論に違いがない。ただ現在の政府、国会で議論を始めたら、結局数に物を言わせて国会で質疑応答にはまともにはこたえず、挙句の果ての強行採決、その言い訳にというべきだろう、連立内閣を組んでいる政党がある。民主主義の何たるかをよく理解されていない指導者たちなのだから、議論に応じることすなわち、賛成しますということになってしまうので、このあたりを十分にお考えの上・・。
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posted by zen at 09:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 私の主張
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