2022年02月26日

侵攻止めんかい!

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誤解のないようにして欲しいんやけど、この爺は親ロシア、親中国ちゃうで。
アメリカ合衆国の、「覇権主義」が嫌いやよって、今回のロシアの態度に少しは理解を示してたけど、ウクライナ侵攻はどんなことがあっても許せへんなぁ。
そもそものはなしやが、1990年以降、よその国に行って戦争起しよるのん、アメリカ合衆国とロシアだけちゃうんか。そのたんびに我が国の総理大臣は、合衆国大統領のお先棒担いできたような気ぃするなぁ。昔の話は置いといて、今回のロシアの暴挙は、NATOの拡大に不快感を示すロシアの暴挙や。ロシアの侵攻で、無辜の民が犠牲になるねん。まぁ待ちごうてもNATO軍ちゅうか、アメリカ合衆国軍隊ちゅうかは、ウクライナには入っていかへんやろうけど、もしそんなことが起こったら、世界三次大戦になってまうかもわからへん。核兵器は使うたらあかんのわかってても、いきおいでどっちかが使うてしもうたらもうおしまいやな。せやから、
「ここはウラジミール君と大の仲良しの、元首相の出番かな。」
なんちゅうてる政治家センセイもおるけど、洒落やないで。
ウラジミール君はそれこそ、百戦錬磨の海千山千の政治家や。一方元首相は三代目のボンボンやし、歴史修正主義で日本の右寄りの重鎮の支持もろう取るだけで、政治的手腕は皆無やろ。そんなボンボンが出張っていったら、北方領土返そうかななんちゅう甘い言葉で、ころりと騙されるだけちゃうか。
いずれにしても,侵攻を止めなあかんけど、ウクライナをNATOにいれへんちゅう解だけかも知れへん。でもそういう解は、合衆国は出さんやろな。
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posted by zen at 13:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 時の話題
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