数日前、反物質の話題を掲載した。
その日に弟子のY君に電話をして、当該論文のPDFをお願いした。
Y君曰く
「フリーでダウンロードできるはずですよ!」
という事だったが、
「老人にはそれが面倒なんやでぇ!」
と、ともかく強引にグーグル検索をお願いした。
そして二三時間もしたころ、
「多分これです。」
と、メールが届き以後二三度読んでみた。
大変な実験だったようながら、理論的な内容ではないので、門外漢のこの爺にも理解はできそう。
ただ反水素100個で実験あったのには、
「どないして個数を数えんねん?」
の疑問、素朴な疑問が禁じえない。
まぁ日をおいて、もう二三度よんでみよう。
実験での検証だけに、多分正しいのだろうし、反重力ベルトは夢の藻屑と消えたかな。
ドラえもんごめん。
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