昨日の話題を続けるで。
どうも最近は多くの国が、「自国ファースト」という傾向にあるな。そういう時代は、ぶっちゃけ話、そんな国々が右寄りになるようや。そうなってくると、そんな国で選ばれた政治リーダーが、「自分の思うとおりに何でもやって良い!」と考えるようになる様やな。早い話「全権委任された!」と考えやるんや。ぶっちゃけ話、民主主義の何たるかを理解してない「自国ファースト」の政治家が選ばれるようになるんやな。アメリカの西洋花札大統領、働いて働いて働いて働いてくださるどこかの国の総理大臣、がええ例やろ。それにしてもかなわん時代になったもんやで。
まぁ共産主義の国には、もともと民主主義なんて無いしな。それに加えて、西側の民主主義の国々の多くが、「自国ファースト」になって、本来の民主主義からずれてしまうんちゃうんかな。
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