2016年05月05日

夢の無い話

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39光年先の矮星の周りの惑星に、水の存在の可能性があり、地表気温なども生命体に適していそうだということで、俄然地球外生命体探索の熱が上がりそうな雰囲気である。とはいっても、出かけてゆくには遠すぎるし、電波で信号を送ったとしても、先方に到達するのに39年、戻って来るのに39年と来ては、一世紀近くもかかる大事業となりそう。それに今から78年ともなれば、次の世紀末も近づいていようし、地球温暖化だってどうなっているかわからない。地球外生命体は、夢のある話題とはいっても。
そこでちょっぴりひねくれた私見を。
地球に生命が誕生したのは、ひょっとしたらとんでもない偶然のそれもたくさんの積み重ねの結果で、それゆえ全宇宙で知的生命体は、この地球の人類以外にないのでは?
なんて考えたらどうだろう。
なにせ宇宙は天文学的(?)な広がりを持つ、それゆえ太陽型の恒星、その周りを巡る地球型の惑星存在の可能性も、数でいうなら無限に近かろう。だとしたら、その無限の数の中で、地球よりずっと早く文明を栄えさせた地球型惑星も数多くある筈だから、それならこの地球に既にやって来た痕跡があってもおかしくない。
こう申し上げると、
「ニューメキシコのロズウェルは?」
「ピラッミドはそんな先進文明の地球型惑星からやって来た『人類』の助けによるのだ!」
との、声も聞こえてきそうながら、それを裏付ける科学的根拠は未だない。
まぁピラミッドやUFOの話はさておき、未だに人類が地球外生命体との遭遇が無いということは、現実主義ながら、
「そんなものはないのだ!地球の人類が唯一無二」
と考えても無理はないのではと醒めた気持ちもある。はてさて・・・。
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2016年05月01日

「『自分』の壁」を読んで

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養老孟司さんの「『自分』の壁」を読んでいる。
のっけから恐縮ながら,紹介したいのはその一節で,自分の排せつ物を壁に塗りたくるという行動をとる精神病患者の話題を取り上げていらっしゃること。通常の感覚では,清潔とはかけ離れた行動,ただよくよく考えてみれば直前まで体内にあったものだというのに,
「『そんな不潔なものを体内に抱えていたのか』という事になるのか?」
とも書かれていて,
「何故,排出した途端にきたないものだと思うようになるのか?」
も,納得いくように説明されていた。
余談ながら,この内容に興味を持たれるご常連様は,ぜひご一読をお願いしたい。
さて本題である。
私自身,年を経るに従い似た様なことを考えるようになった。そして
「大便にしたって,小便にしたって出した直後は清潔とは言わないまでも,今しがたまで体の中にあったのだし,あれは貯めておくから発酵したりして,気持ち悪いと考える様になるのではないか?」
と若い人達に尋ねたことがある。どういう状況下で尋ねたのか,残念ながら覚えてはいないとはいえ,唐突に話したわけでもなかったし,まぜっかえしての質問ではなかった筈である。ただ皆の反応は比較的冷ややかというより,
「このおっさん何言うねん,気色悪う!」
といった感じで,議論が弾まなかった。
私自身,養老さんの様にしっかりと何か答えを持っていたわけではないけれど,本音で自分から離れた途端になぜあんなふうに考えるのだろうと不思議でならなかったのである。だから若い方々と一緒に考えてみたいと願ったゆえの行動だったのである。
ただ今回いみじくも,養老孟司さんの著書で,一つの解を得た次第なのである。そしていつか私なりの解も得たいものだと願っているのだが・・・。
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2016年03月03日

直径500m電波望遠鏡アンテナ

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中国が南西部の貴州省に,直径500mもある電波望遠鏡を,建設するという。
プエルトリコ・アレシボの電波望遠鏡が直径305mだから,中国のが完成すれば,世界一になる。それにしてもでかいアンテナ、建設に当たってはおおよそ1万人の住民の立ち退きが要求されているとも聞く。こういったことができるのも、共産国のゆえだろう。
世界第2位の経済大国になって、
「自然科学でも、経済力に恥ずかしくない成果を!」
といった辺りの、意気込みなのだろう。
まさか軍事目的ではあるまい。
以前にも書いたと思うが、こういった中国の科学への貢献、有難くもあり有難くも無しというのが私の実感。なにせ隣国はやることがでかい。
「大きいことは、良い事だ。」
というかつての流行言葉もあるけれど、私自身は往々にして、彼らの独創性に疑問を抱いたりする。いやあくまでも一般論として。とはいえ一方では、ブルドーザで何でもかんでもかっさらっていくような彼らの強引さが、科学に影を落とさないかと気にもなるのである。
それに世界1位のアメリカ合衆国の対応。
国際会議などでのアメリカの研究者の態度、非常に分かりやすく変遷している。
1990年代初頭までは、アメリカのライバルたちは日本人を見ていた。
しかしながらその頃から、少しずつシフトして、今日ではアメリカ人のもっともの関心は、中国の研究者。かつては二番煎じが多かったけれど、それも重ねればやがては大きな成果だし、だからこそアメリカ人も、注視しているのだろう。それに彼らは協力するというよりは、自前でやりたがるという性癖もある。
ともかく日本人として、この爺も存在感だけは出しておきたいと老骨に鞭打つけれど、なにせ15億人から選りすぐられた人達だけに、ライバルはやはり優秀であることは間違いない。
話を元に戻せば、いずれにしても直径500mもある電波望遠鏡、成果が楽しみである。完成は今年だそうな・・。
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2016年03月02日

安全神話?

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もう五年が経つ。正確にはあと10日で五年が経つ。
あの日私は、たまたま大阪にいた。
2年の予定で2010年10月からエジプトに赴任していたけれど、アラブの春・革命の嵐で一時帰国を余儀なくされ帰国していた。
そして本務である大阪大学工学部の教授室にいた。
たまたま二人の愛弟子が、東京の電力会社からリクルートに戻ってきており、三人で語り合っていた。
そして14時46分18秒、教授室は9階建てビルの9階にあり、いやはや揺れた。
「結構大きな地震やで、これは!」
何ぞと気楽に話していたけれど、やがて二人は携帯電話でテレビを見て、顔面蒼白、
「えらいこっちゃ、津波がすごいわ。福島の原発が・・・。」
と言い出すに及んで、両名に急ぎの帰宅、さらには可能なら勤務地に戻るように助言して、教授室を追い出した。
余談ながら、阪神淡路の大震災は、1月17日午前5時46分52秒の発生で、46分という偶然の一致を不思議に思う。
さて東北大震災の話。
5年後の今頃になって、炉心溶融の可能性を確かめる術が、当時からあった何ぞという、詐欺まがいのニュースを聞いた。ただ地震直後、何人かの専門家から非公式ながら、
「日本の技術力から考えて、炉心溶融はありませんよ!」
と、力強い言葉を聞いた。
そして極めつけは、20日ほどして戻った任地エジプトで、これまたある専門家から、今度は講演という形で、一般大衆とご一緒して
「福島原発は、安全だ。日本の技術力は・・。」
と聞かされ、エジプトの方々と拍手喝采した。
そしてその専門家から、未だにあの報告は間違っていたという反省と言うか訂正というかの言葉を聞いていない。
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2015年12月09日

科学技術川柳

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「あかつきの知恵がもんじゅに無いものか」
朝日新聞の川柳欄に見かけた一句である。
数日前、金星への飛行再挑戦に5年を経て「金星探査衛星あかつき」のロケットエンジンを再度点火して、スイングバイと呼ばれる、地球の引力を利用して金星に向かう航法の挙行を受けて、
「もはや廃棄しかない!」
と答申された高速増殖炉「もんじゅ」を皮肉っての句であろう。
一般論ながら、人工衛星には、二重にも、三重にも、いやもっとかも知れない何重もの対策が施されている。同じように原子力関係も、想定外が無いように、何重もの対策が施されているほどなのに、なぜうまくいかないのかという、ある種の苛立ちさえ感じられる句である。
確かに技術立国を自他ともに認める我が国ならば、地球を離れて遥か彼方にいる人工衛星でさえ上手く操れるというのに、なぜ地上のもんじゅがと、専門外の方なら訝しく思われるのは当然だろう。
ただここに落とし穴がある。
どんな装置であれ、想定外の事態というのに遭遇する機会は、確率の問題ながら必ずある。100回に1回、1000回に1回、10000回に1回、いやもっと低確率も含めて。だからどんな状況であれ、困難を克服できるよう細工を施してあるのは、あかつきももんじゅも同様だろう(過剰に好意的に見てながら)。ただもんじゅの場合、想定外が起こりなおかつ放射性物質という難物がある。この放射性物質は、時間の経過以外解決策が無いのが普通で、だから
「もんじゅにはあかつきの知恵短すぎ」
ということになる。そして現時点では、放射性物質をきれいさっぱり失くしてしまうには、時間という物が必要なのである。
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2015年11月23日

相性の科学?

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ワシントン条約
【絶滅のおそれのある野生動植物の種の国際取引に関する条約: Convention on International Trade in Endangered Species of Wild Fauna and Flora(CITES)】
がかせとなって,動物園が展示する動物のやりくりに支障をきたしているという。早い話展示する動物を,かつての様にホイホイと輸出入が出来なくなったのである。だから,園内での繁殖に,あれこれ努力をしているという。とはいえ近親交配を続ける事は,遺伝学的にも問題があるとの事で,動物園間の動物の借り貸しも実施されてはいるが,これが結構期待通りには事が運ばない。つがいとして一つのおりに入れて、相性の悪いのがあったりして、めでたくご懐妊とならないことも多いというのである。
いまさらながらこの話題を取り上げたのは、相性や好悪について考えてみたかったからである。近年週刊誌ネタに「フェロモン」何ぞという字句を見かけたりはするが、私自身の経験に照らし合わせても、俗にいう「馬が合う」とか「好意を感じる」というのは、小学生の低学年の頃から、それも初対面で経験していたと記憶している。だから第二次性徴以前からまさかフェロモン分泌なんぞある筈もなく、不思議でならないのである。
それに、映画やテレビ画面で見かける俳優さんに対しても
「この役者さん、良いなぁ!」
と考えたりもするから、それだけでも視覚的な印象から、相性や好悪が決定されることになるのだろうと考えたくなるのである。ただ第一印象での好感は、必ずしも男前や美人にに対してでないことは、断言できる。それにこちらが好印象を持っているようなときは、相手も同じであることが多い。
当然そういったのとは別に、長年の付き合いの中で積み上げられるお互いの関係もあって、第一印象とは全く別の印象に至ることも少なくないことは、御常連様方の経験とも同じだろう。まぁこういった話は、人間様にt対してだけではないのだろうとは素人の理解ながら、動物園の苦労話を聞くにつけ、お節介ながらついつい思案が巡る。とはいえ依然として、
「相性や好悪は何故?」
の答えは、見つからない。
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2015年10月22日

除染作業を考える

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福島原発の作業に関わった方の一人が、白血病を発症したという。
当然ながら労災が認定された。
原子炉はメルトダウンし、残念ながらあの界隈の放射能レベルは高い。だからと、ほうっておいては、いつまでたっても住民の方々は、故郷には戻れない。まさにジレンマという他はない。だから「除染」作業は続いている。
そんな作業に関わった一人の、発症である。御本人は
「福島に関わったことを後悔していない。」
とおっしゃっているという。
私事ながら、20歳台前半に故郷貝塚を離れ、大阪府豊中市、愛知県岡崎市、豊川市、大阪府池田市、守口市と移り住んだけれど、40歳台後半になって貝塚に自宅を設けた。
いわば帰巣本能だろうか?ただ私の場合は、自分の意思で移り住んでいただけに、帰りたいという自分の意思で、戻ることができた。ただ福島原発界隈の場合は、転出を余儀なくされた。当事者の意思だけでは、どうすることもできない状況なのである。
以前にこのブログでも取り上げた内容ながら、この爺「除染」という表現が気になる。専門外の方は、この「除染」という言葉に、
「何か放射能を失くしてしまうことの可能な作業。」
と錯覚するのではあるまいか?だから国が責任を持っての除染作業を続ければ、近いうちに放射能レベルも下がり、故郷への帰還可能との期待を持つに違いない。
ところが、今行っている「除染」はここにある放射能を、別のどこかに移すことであって、放射能の総量は長年かける以外減ることは無い。唯一の可能性は地中深く埋めてしまって、大気中への影響を極力抑えることだろうが、福島に関しては現実的な策とも思えない。
残酷ないいようながら、漏れ出てしまった放射性物質を始末するには、どこかに運び去るか、あるいは完全に密閉するか以外は方策が無いのである。
それゆえ原子力と付き合うには、上に述べた「一度漏れたら策は無い。」との覚悟と合意を我々が持っていなければならないと思うのだが・・。
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2015年10月07日

ウルトラファインバブル

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久し振りにNHKテレビ・クローズアップ現代のネタ。
ウルトラファインバブル,直径1μmの泡粒をこう呼ぶそうで,これが大量に溶け込んだ水には色々の長所があるという。ただ直径が1μmともなれば,浮力と質量がバランスし泡が水中にとどまるため,大量のウルトラファインバブルが溶け込むことになるというのだ。
だから酸素のウルトラファインバブルの水で魚(テレビではとらふぐだったかな?)を育てると,同じ期間で1.5倍にまで育つそうだ。さらには植物なら(こちらは生姜だったかな),同じ生育期間で,随分と太く大きく育つという。また窒素でウルトラファインバブルを作って溶かし込めば,それにつけておくだけで,生鮮食料品を長持ちさせることができるというが,これは明かに酸素が少なく窒素が多い効果により酸化を抑える効果だろう。そしてバブルがオゾンなら当然殺菌力があるだろうから,糖尿病の壊疽が理由でできる傷口の感染症対策にも,使えるというのである。当然洗浄力も卓越している様だし,いやはや溶かし込むバブルさえ適切なら,万能の液体となるような気がする。
そしてクローズアップ現代では,数年後には10兆円を超す市場にもなりそうという。ただ何せ1μmのバブルは水に溶け込んでも目には見えず,溶け込んでいるバブル数を計測する技術を測ることが肝要だそうで,バブルの技術に関しては,計測も含め我が国が一歩も二歩も世界をリードしているというから痛快である。今後どういった形でビジネス展開していくのか,どういった応用例が出てくるのか,興味津々というのが爺の本音である。
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2015年07月12日

ニューホライズン冥王星へ

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NASAが10年前に打ち上げた衛星『ニューホライズン』が,14日冥王星に接近するという。水金地火木土天海冥と,小学校理科の時間に習った太陽系惑星の最も外側のあの冥王星である。ただ冥王星は,これまた『ニューホライズン』が打ち上げられたころ,惑星から準惑星に格下げられている。惑星であれ準惑星であれ,NASAの衛星が最接近して写真撮影,光学観測それに電波観測をするという。NASAの発表によれば,
「これで太陽系の惑星を全て,衛星観測したことになる。」
のだそうだ。
それにしても,何せ冥王星は遠い。
電波の速さで往復しても9時間近くかかる距離だから,最近話題となっているひまわり8号のようにはいかない。それなのに数日前,衛星の制御系に障害が出て,何時間か交信不能に陥ったというニュースがあり,やがてバックアップ機能を働かせて,無事復旧。7月14日の快挙に繋がる。
思い起こせば,私が名古屋大学空電研究所に赴任た1979年,確かNASAのボエジャーだったと思うが,木星に接近して観測に成功と研究所が盛り上がっていたっけ。あの時,若い助手連がボエジャーの報告を読んでの勉強会が研究所全体で企画され,私も「バウショック」の論文をあてがわれ報告した。35年も昔のことながら,この35年で木星から冥王星まで人類の手が伸びたのかと,感慨深い物が有る。まさか彼の地には雷放電はあるまいが・・・。
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2015年07月05日

顔に責任を!

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リンカーンの言葉だったかなぁ
「人間40歳になったら,自分の顔に責任を持たねばならない。」
というのがある。
一方40歳になっても,自身の顔に責任の持てない人が少なくは無いだろう。
それはまあ,それなりの真実としても,顔を見ての好き嫌いというのも現実にある。
上手く言えないけれど,初対面で馬が合うというか,気が合うというか,そういった出会いが必ずある。顔だけでそんな具合になるわけでもないだろうが,初対面だけに顔の造作が大いに関係しているに違いない。こういった事実と,リンカーンの名言を併せて考えると,顔に責任の持てる人が,他人と良い関係を構築できるという事になるだろうか?
何やらやけに理屈っぽい御託を並べることとなってしまったけれど,俗っぽい話なら一目惚れってなんだろうと,年甲斐も無く考えているのである。
一目惚れの対象は,決して美人だけとは限らない。これまた理屈っぽい内容ながら「蓼食う虫も」の言葉通り,美人の定義には個人差のある事も事実なので,簡単に結論を出すことはできない。今日の流行言葉でいうなら「ヘロモン」の適合という事になるのかも知れない。ただ一目見て,馬が合うというのは,人間以外の動物にもあるようだから,この種の感情は,結構原始的なものかも知れない。
リンカーンの言葉から,いささか思案を巡らせた。
好きになるとか,馬が合うとか,気が合うとかいった事,多分脳科学者ならもはや解明済みなのだろうが・・。
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